2008.05.08 Thursday
ベッドメイキング
今日はベッドのお話。
我が家のベッドはご存じIKEAのクィーンサイズベッド。
出来るだけ大きいベッドが欲しかったのですが、購入時にはこのサイズが一番だった。
でも・・最近同じベッドのキングサイズが発売され・・。トホホ・・・。
我が家はベッドリネン&メイキングにこだわりがある。
冬はネルのシーツ(あったかいのよ〜)。
春はコットン(さらっとしていて気持ちが良く、保温性がある)。
夏は麻(同じくさらっとしていて、空気を良く通す。コットンはこの時期暑いのよ)。
秋にはまたコットン。
と、季節によって違う素材のシーツを使います。

ずっと欲しかったBlack&Whiteのベッドリネン。
日本ではクィーンサイズのシーツってあまり売ってないし、たまに見つけてもビックリするほど高い。
しかも我が家は
・フィティッドシーツ(マットレスに敷くヤツ)
・フラットシーツ(掛け布団とマットレスとの間に敷くヤツ)
・コンフォーターカバー(掛け布団カバー)
・ピロケース×4つ(枕カバー)
・ベッドライナー(ベッドの足下付近に敷く)
が必要なのですが。。
とくにフラットシーツとベッドライナーはほとんど見かけない。。
フラットシーツを見かけても、畳に敷く布団のカバーだったり・・。
本来はフィティッドシーツとフラットシーツの間に入って寝ます。
ベッドライナーは、お客さんが来たときに見栄え良くするためのアクセントとして、または、写真のように白いリネンを使っているときに汚れ防止として使います。横になったときに足がライナーの上に来る。荷物も置ける。
と、便利なシーツの種類なのですが、探すのが大変。。
だらら、海外に行ったときに買い込んできます。
サイズも種類も豊富で、フルセットでも安く買える。
嬉しいことに、シーツのスレッドカウント(生地の織りの細かさを表す基準値)の種類もいろいろある。
200countより、280countの方がキメが細かく肌触りが良い。
寝る前に旦那とベッドメイキングするのが日課となっている我が家。
もう11年続けているので、ものの15秒で終わります。

ホテルみたいにキッチリとはやらないけどね・・。
枕も1人2個ずつじゃないと落ち着かない。
もちろん昔ながらの "そばがら" なんて入ってる枕なんかでは絶対に寝られない。
あれ、うるさいし・・。
冬用(ネル)のシーツではだいぶ暑くなってきたので、先日の旅行で買ってきたコットンシーツに変えました。
フルセットで$45也。
フラットシーツやピロケース、ベッドライナーなどは自分で作ったりもします。
このシリーズをいくつか作っておけば、いろんな組み合わせを楽しめるんです。
ベッドは1人1台ずつ派とか、マットレスだけ1台ずつ派とか、寝る部屋が別派など、きっといろんな人がいるんだろうな。。「絶対布団派だ!」とか・・。
昔ハンモックで寝るのが夢だったけど、実際やってみると、つるされたタマネギみたいで・・しかも、船酔い気分でね・・。
ウォーターベッドってのもあるね。それこそ船酔いしそうだけど。。
今日も良い天気で、布団干し日よりなのでした。
我が家のベッドはご存じIKEAのクィーンサイズベッド。
出来るだけ大きいベッドが欲しかったのですが、購入時にはこのサイズが一番だった。
でも・・最近同じベッドのキングサイズが発売され・・。トホホ・・・。
我が家はベッドリネン&メイキングにこだわりがある。
冬はネルのシーツ(あったかいのよ〜)。
春はコットン(さらっとしていて気持ちが良く、保温性がある)。
夏は麻(同じくさらっとしていて、空気を良く通す。コットンはこの時期暑いのよ)。
秋にはまたコットン。
と、季節によって違う素材のシーツを使います。

ずっと欲しかったBlack&Whiteのベッドリネン。
日本ではクィーンサイズのシーツってあまり売ってないし、たまに見つけてもビックリするほど高い。
しかも我が家は
・フィティッドシーツ(マットレスに敷くヤツ)
・フラットシーツ(掛け布団とマットレスとの間に敷くヤツ)
・コンフォーターカバー(掛け布団カバー)
・ピロケース×4つ(枕カバー)
・ベッドライナー(ベッドの足下付近に敷く)
が必要なのですが。。
とくにフラットシーツとベッドライナーはほとんど見かけない。。
フラットシーツを見かけても、畳に敷く布団のカバーだったり・・。
本来はフィティッドシーツとフラットシーツの間に入って寝ます。
ベッドライナーは、お客さんが来たときに見栄え良くするためのアクセントとして、または、写真のように白いリネンを使っているときに汚れ防止として使います。横になったときに足がライナーの上に来る。荷物も置ける。
と、便利なシーツの種類なのですが、探すのが大変。。
だらら、海外に行ったときに買い込んできます。
サイズも種類も豊富で、フルセットでも安く買える。
嬉しいことに、シーツのスレッドカウント(生地の織りの細かさを表す基準値)の種類もいろいろある。
200countより、280countの方がキメが細かく肌触りが良い。
寝る前に旦那とベッドメイキングするのが日課となっている我が家。
もう11年続けているので、ものの15秒で終わります。

ホテルみたいにキッチリとはやらないけどね・・。
枕も1人2個ずつじゃないと落ち着かない。
もちろん昔ながらの "そばがら" なんて入ってる枕なんかでは絶対に寝られない。
あれ、うるさいし・・。
冬用(ネル)のシーツではだいぶ暑くなってきたので、先日の旅行で買ってきたコットンシーツに変えました。
フルセットで$45也。
フラットシーツやピロケース、ベッドライナーなどは自分で作ったりもします。
このシリーズをいくつか作っておけば、いろんな組み合わせを楽しめるんです。
ベッドは1人1台ずつ派とか、マットレスだけ1台ずつ派とか、寝る部屋が別派など、きっといろんな人がいるんだろうな。。「絶対布団派だ!」とか・・。
昔ハンモックで寝るのが夢だったけど、実際やってみると、つるされたタマネギみたいで・・しかも、船酔い気分でね・・。
ウォーターベッドってのもあるね。それこそ船酔いしそうだけど。。
今日も良い天気で、布団干し日よりなのでした。















